こんな痛みはありませんか?
- 首筋や首の付け根から肩または背中にかけて張りや凝り、痛みがある
- 首や肩のこりから頭痛や吐き気を伴う
- 首から腕にかけて痛みや痺れが走る
痛みの主な原因
僧帽筋という幅広い筋肉を中心に、その周辺の筋肉が緊張することで引き起こされる場合が多いです
- 首や背中が緊張するような姿勢での作業が多い
- 猫背や前屈みなど普段の姿勢が良くない
- 運動不足や精神的なストレス
- 連続して同じ姿勢でいることが多い
- ショルダーバッグを下げて動くことが多い
- 冷房が強い部屋や直接当たる環境にある
- ゆがんでしまった身体のバランスを取ろうと、神経が引っ張られたり圧迫されて症状が出てくる場合もある

効果的な予防法
- こまめに姿勢を変え、同じ姿勢を長く続けないようにしましょう
- 蒸しタオルなどで肩を温めて筋肉の血行を良くすると、疲労が取れ凝りや張りが緩和します
- 適度な運動や体操を心がけましょう
- 入浴で体を温め、心身ともにリラックスしましょう
こんな治療をしています
神経伝達治療(NTA)で全身の膜を調整しバランスを整え、必要に応じて鍼灸などで免疫力を高めます。
また骨盤調整を行うことで身体の中心から歪みを整えて軸を正しい位置に戻し、自己治癒力を向上させます。
これらの治療を組み合わせによって首や肩まわりの筋肉の血流を改善してコリや緊張をほぐし、姿勢を整えることで無理な負荷を軽減します。
「光のスペクトラム」と「電子の流れ」により、中枢と抹消の神経伝達とエネルギーの流れの改善を行います。
体内の細胞のイオンバランスを整えて細胞を修復、自然治癒力を促進し体質改善に働きかけます
代謝が良くなり自己治癒力を高めます
こんな時は健康保険が使えます
- 運動中の接触やアクシデントにより首や肩を痛めた
- 急な振り返り、重いものを担いだ際に首や肩を痛めた
- 突然、四十肩や五十肩になり腕が上がらなくなった
- 首を寝違えてしまい、左右を振り向けなくなった
- その他、突然の痛みに襲われた場合(急性期症状と認められる場合)
- 繰り返しの動作で負担をかけて症状が出てきた